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【Vol.74】

上手なハーブの使い方

· ヘルスケア

『細胞が若返るハーブ&スパイスリスト』

抗酸化物質は、体内の酸化を抑制、劣化に対抗し、体内の有害な酸化物を除去するために働きます。抗酸化の高い食品をとることで皮膚や脳の老化を遅らせ、体内の解毒をサポートし、より健康で若々しい肌を保つことができます。

Josh Axe博士によるとクローブ、シナモン、オレガノ、ウコン、カカオが抗酸化作用の最も高いスパイスハーブといえるそう。

以下は私のオススメの使い方です。
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1、クローブ(豚肉とクローブのオーブン焼き・赤ワイン1本にクローブ3個入れて煮詰めるホットワインに)
2、シナモン(りんごをフライパンで両面を焼き、蜂蜜、シナモンをかけて食べる・お茶にシナモンスティックorパウダーを入れる)
3、オレガノ(サラダやパン、トマトスープに入れる)
4、ウコン(ウコン、またはターメリックスパイスをお茶、スープ、お味噌汁にすりおろして入れる)
5、カカオ、ココアでも可(80%以上のダークチョコレートを食べる)
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どのスパイスも料理やドリンクに使いやすいもの。スパイスを購入するポイントはまず少量からはじめること。

毎日のコーヒーにクローブを入れてもいいし、野菜のローストにターメリックやオレガノをふりかけても美味しくなります。寒い時にはココアにシナモンを入れる、など使い道は無限大。
 

今年の冬はスパイスハーブを取り入れて体内からの細胞の若返りを!

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Health Coach 米国認定ホリスティックコーチ/A Y U M I
HP : https://ayumi-kinoshita-9bdh.squarespace.com/
instagram:https://www.instagram.com/ayumi_missfit/

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